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【ネット番記者】ウルトラの国の社会事情(産経新聞)

 地球からはるか300万光年。M78星雲にあるウルトラの国でも、ネットは生活に欠かせない。毎年4月1日は、年に一度、地球からのアクセスが出来る貴重な日である。

 昨年は、お金を食べないと死んでしまう怪獣カネゴンが「宇宙的な経済危機」の中で生命の危機を感じながらブログを書いていたり、ウルトラマンたちの活躍で黒幕が倒され仕事がなくなった宇宙人たちが集まる「派遣星」が話題になっていたりと、我々地球人も身につまされる世界が広がっていた。

 円谷プロダクションが、エイプリルフールに公式サイトに仕掛けるジョークなのだが、その内容の充実ぶりには驚かされる。今年もウルトラの国とつながるのだろうか。バルタン星人が分身して、子ども手当を荒稼ぎしていないといいのだが…。(織田淳嗣)

 http://m−78.jp/

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by gbvbtpndoa | 2010-04-06 01:15
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